関  大輔 /// 資源エネルギー庁 新エネルギー課 総括補佐 - 経済産業省
2016年より経済産業省資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課 課長補佐を務める。2007年に経済産業省入省後、産業技術環境局環境政策課環境経済室 総括係長、経済産業政策局企業行動課 総括係長等を務め、2014年から2015年の間は 防衛省防衛政策局防衛政策課 弾道ミサイル防衛班 防衛部員を務める。京都大学総合人間学部卒業、 京都大学人間・環境学研究科 修士課程修了。
関  大輔
資源エネルギー庁 新エネルギー課 総括補佐 /// 経済産業省
飯田 哲也 /// 所長 /// 認定NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)
原子力産業や原子力安全規制などに従事後、「原子力ムラ」を脱出して北欧での研究活動や非営利活動を経てISEPを設立し現職。自然エネルギー政策では国内外で第一人者として知られ、先進的かつ現実的な政策提言と積極的な活動や発言により、日本政府や東京都など地方自治体のエネルギー政策に大きな影響力を与えている。国際的にも豊富なネットワークを持ち、21世紀のための自然エネルギー政策ネットワーク(REN21)、世界バイオエネルギー協会、世界風力エネルギー協会の理事も歴任。また日本を代表する社会イノベータとして知られ、自然エネルギーの市民出資やグリーン電力のスキームなど、研究と実践と創造を手がけた。3.11以降は、経済産業省基本問題委員会委員や、内閣官房原子力事故再発防止顧問会議委員を務めた。2014年より全国ご当地エネルギー協会事務総長に就任し、地域からのエネルギーシフトを進めるために全国を奔走中。 2016年11月に環境エネルギー政策研究所、全国ご当地エネルギー協会、世界風力エネルギー協会(WWEA)の共催により「第1回世界ご当地エネルギー会議」を福島市で開催するため、共同実行委員長として中心的な役割を果たし、2日間で約40カ国、400名以上の参加を実現した。また同会議内において、地域からのエネルギーシフトの功績を評価され、WWEA選定の2016年世界風力エネルギー名誉賞を受賞した。
飯田 哲也
所長 /// 認定NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)
深津 尚明 /// 技術開発部 分散電源出力制御プロジェクトマネージャー - 東京電力ホールディングス株式会社
1997年から配電系統の電圧制御をはじめとする電力品質に関する研究に従事。
この時、配電用のSVR(自動電圧調整器)やSVC(無効電力補償装置)の開発にも携わる。
その後、CHAdeMO協議会として活動。急速充電器の普及に向けて取り組む。
2016年から、再生可能エネルギーと既存電力系統との協調に関する研究に従事し、現在に至る。
深津 尚明
技術開発部 分散電源出力制御プロジェクトマネージャー /// 東京電力ホールディングス株式会社
貝塚 泉 /// 調査事業部 部長 - 株式会社資源総合システム
太陽光発電事業のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ(株)資源総合システムにおいて調査事業部長を務める。2003年より国際エネルギー機関・太陽光発電システム研究協力プログラムにおける太陽光発電動向の分析・情報普及部会(IEA PVPS Task1)の専門家として活動に参加しており、IEA PVPSによる年刊レポート「Trends Report」の著者のひとりでもある。太陽光発電市場及び産業のアナリストとして、経済産業省やその他政府機関向けの調査や国内外の太陽光発電産業向けの調査等を担当している。国内外の専門誌において太陽光発電の動向を定期的に執筆している。
貝塚 泉
調査事業部 部長 - 株式会社資源総合システム
中村 哲也 /// 取締役投資運用部長 - カナディアン・ソーラー・アセットマネジメント株式会社
カナディアン・ソーラー・アセットマネジメント(CSAM)では、運用責任者として運用受託先のカナディアン・ソーラー・インフラ投資法人(CSIF)の太陽光発電所等資産の取得及びアセット・マネジメントに従事しています。同投資法人は、昨年10月末に東京証券取引所に上場し、上場時以来、15の太陽光発電所の資産を取得して来ました。現職就任以前は、山一証券で株式・債券の引受業務及びミレア・リアル・エステイト・リスク・マネジメント、イシン・ホテル・リート・マネジメント、東京海上アセットマネジメント、インターナショナル・ヘルスウエイで資産運用業務に従事して来ました。一橋大学・商学部卒(1983年)、シカゴ大学ビジネス・スクール卒(1989年)
中村 哲也
取締役投資運用部長 /// カナディアン・ソーラー・アセットマネジメント株式会社 
志村 隼人 /// SATM 取締役 インフラ投資部長兼ファンドマネージャー - スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社
2002年、住友信託銀行㈱(現:三井住友信託銀行㈱)入社。総合資金部にてバンキング勘定の流動性リスクマネージ及びシステムトレーディング開発に従事した後、同勘定の為替・金利デリバティブ商品の自己裁量トレーディング及び対顧客マーケットメイクを担当。
2008年、スパークス・アセット・マネジメント㈱入社。運用調査部グローバルマーケッツチーム・ストラテジスト兼アナリストとして、マクロファンドの立ち上げ、マクロ投資戦略立案や市場分析を担当。
2013年より、同社開発投資本部で再生エネルギー分野の開発・投資に従事。同社の風力・地熱・バイオマスプロジェクトの各1号案件を組成。
2015年11月、スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー㈱、取締役事業開発部長。新規事業開発の責任者として、再生可能エネルギーの発電所を全国に20ヶ所以上開発。事業規模は1,300億円超。
2017年6月、スパークス・アセット・トラスト&マネジメント㈱、取締役就任。インフラ投資部長兼ファンドマネージャー。
同志社大学工学部卒業
早稲田大学大学院ファイナンス研究科卒業(2009年)
志村 隼人
SATM 取締役 インフラ投資部長兼ファンドマネージャー /// スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社
酒井 正行 /// 代表取締役・創設者 - CO2O株式会社
酒井氏は早稲田大学卒業後、グロービス経営大学院でMBAを取得。 映像関連のベンチャー企業で活躍し25歳で取締役就任。その後、三菱商事の大手光ディスク製造子会社で、ハリウッドメーカーや大手レコード会社向けの新規事業を立上げ、株式会社バリュープラスを創業。数々の新規事業を担当する中、アジアの開発途上国、新興国でエネルギー、環境分野の切迫した状況を目の当たりにし、グリーンビジネスで世界を変える事業を創出しようと決意し、2014年にCO2Oを設立し、代表取締役として就任。
酒井 正行
代表取締役・創設者 /// CO2O株式会社
江口 直明 /// 銀行・金融プラクティス・グループリーダー - ベーカー&マッケンジー法律事務所
東京事務所の銀行・金融プラクティス・グループのリーダーであり、ベーカーマッケンジー・アジア地域の銀行・金融プラクティス・グループの運営委員会のメンバー。2010年には手がけた案件(ゴールドマンサックスによるユニバーサルスタジオジャパンのMBOのための買収ファイナンス)がALB Law AwardsのDebt Market Deal of the Yearを受賞。多数の出版物に寄稿し、また、各種セミナーを企画担当する。
江口 直明
銀行・金融プラクティス・グループリーダー /// ベーカー&マッケンジー法律事務所
平山 裕二朗 /// マネージングディレクター - オクターヴジャパン
平山氏はオクターヴジャパンにて再生可能エネルギープロジェクトのアセットマネジメントを担当。以前は日本政策投資銀行の都市開発部・アセットファイナンス部次長として不動産、鉄道、建設関連資産のをポートフォリオを管理。それ以前は金融保証保険会社であるMBIAや、三菱東京UFJ銀行で勤務。慶應義塾大学で法学部の学士号を取得、マサチューセッツ大学アマースト校で政治学、ドイツのフライブルク大学で法学び経済学を学び、サンダーバード国際経営大学院でMBAを取得。
平山 裕二朗
マネージングディレクター /// オクターヴジャパン
百合田 和久 /// 事業開発部 運営管理チーム長 - オリックス株式会社
同志社大学経済学部卒業。 PV業界で9年間の経験を積み、太陽光発電部門の上流部門(取引用原材料:シリコンウェハー & PVモジュール用生産設備)と下流部門(太陽発電所の開発 & 投資)の両方の分野に従事。
2013年にオリックス株式会社に入社し、O&MやEPCサービスプロバイダーとの契約改訂や、自社ポートフォリオ管理の再編に注力している。
百合田 和久
事業開発部 運営管理チーム長 /// オリックス株式会社
マーティン・メズマー /// 創設者 - M2PV
パシフィコ・エナジー日本社とGSSGソーラー社の大型発電所を設計を担当していた。 PV業界には24年以上従事しており、PVシステムの設計と最適化、発電所開発、コンポーネント設計と技術評価、サプライヤとトレーニングエンジニアとの交渉など豊富な経験を持つ。
彼のPV業界のキャリアスタートは三洋電機株式会社(日本・枚方市)で製造されていた、世界初のHITモジュールの分析から始まり、その後は Intel Capital(インテル・キャピタルコーポレーション)で太陽光発電関連投資の技術顧問、シーメンスで米国PVエンジニアリングチームの構築、イーオーエヌでPV技術部門の開発なども手がけてきた。GSSGソーラーに入社する前は、日本の大手IPP企業にて240MWを超える国内発電所の技術設計・交渉・導入の監督を務めていた。
現在アメリカでは主流となり、日本でも広まってきている1500V仕様メガソーラーの導入を広めてきた第一人者でもある。
マーティン・メズマー
創設者 /// M2PV
髙橋 衛 /// 代表取締役社長 - タカラアセットマネジメント株式会社
1996年より不動産鑑定業務に従事。社団法人日本不動産鑑定協会法務鑑定委員会委員等歴任。 2002年 株式会社新生銀行入社。不動産受益権に対して匿名組合出資等を通じて行う投資業務に従事。 2014年 株式会社タカラレーベン入社。東京証券取引所で開設予定であったインフラファンド市場へ再生可能エネルギー発電設備等を上場させるべく、タカラアセットマネジメント株式会社へ出向。 2016年6月2日、同市場へ第1号ファンドとして、タカラレーベン・インフラ投資法人が上場。 2018年2月よりタカラアセットマネジメント株式会社の代表取締役社長に就任。 不動産鑑定士、宅地建物取引士の資格を持つ。
髙橋 衛
代表取締役社長 /// タカラアセットマネジメント株式会社
山時 義孝 /// 代表取締役 - メテオコントロールジャパン
メテオコントロールジャパン代表取締役。1994年に駿河台大学法学部を卒業。2017年にメテオコントロール社にに入社する前はTOMEN DEVICE CORPORATIONとInfineon Technologies AGにてマネージャー、サンテックパワージャパンにて執行役員を務める。
山時 義孝
代表取締役 /// メテオコントロールジャパン
松川 洋 /// 再生エネルギーシニアコンサルタント - モットマクドナルド
Dr. Hiroshi Matsukawa is the Senior Renewable Energy Consultant at Mott MacDonald Japan (MMJ), in charge of technical advisory work for Japanese market to supporting PV plant investors and lenders. He managed several hundred MW solar projects for a large number of private companies. Prior to joining Mott MacDonald Japan, he worked for RTS Corporation where he engaged in various research projects on PV for the government, agencies and organizations and manufacturers in Japan and overseas. He studies and analyzes technical developments and trends of the PV market. He graduated from Tokyo University of Agriculture and Technology with PhD in electrical engineering in 2005.
松川 洋
再生エネルギーシニアコンサルタント /// モットマクドナルド
イヴォンヌ・リウ /// 太陽光&分散型発電 アソシエイト - ブルームバーグニューエナジーファイナンス
Yvonne Liu joined Bloomberg New Energy Finance in 2015. She is in charge of research and analysis for solar market in China, with particular focus on policies and demand forecast, project financing and trading, project cost and return, as well as the overall market research to identify opportunities for Chinese PV companies. She had been invited by industrial associations, government entities and corporates to give presentations in and out of China.
イヴォンヌ・リウ
太陽光&分散型発電 アソシエイト /// ブルームバーグニューエナジーファイナンス
三宅 哲史 /// 副部長 - 新生銀行
Bio coming soon...
三宅 哲史
副部長 /// 新生銀行
井上 徹 /// インフラ ストラクチャー・ ストラクチャードファイナンス 部長 - ゴールドマンサックス証券
慶応義塾大学法学部卒。
汐留シティセンター不動産証券化、熱海ビーチライン証券化、ファイバーオプティクBBネットワーク事業証券化等多数の案件に従事しトムソンディールウォッチを初めとして数多くのアワードを受賞するなど、証券化分野において豊富な経験を有する。
2011年には、日本初のレベニュー債(“茨城県エコフロンティアレベニュー信託”)の発行をアレンジ。
2013年には、世界で始めて太陽光発電所の開発資金の資本市場からの調達を実現した、JREメガソーラープロジェクトボンド信託をアレンジ。
井上 徹
インフラ ストラクチャー・ ストラクチャードファイナンス 部長 /// ゴールドマンサックス証券
ジェームス・パゴニス /// ディレクター - POWERHUB
太陽エネルギー業界をリードする専門家として知られているジェームズは、今までに世界中の何百もの再生可能エネルギープロジェクトに取り組んできた経歴をもつ。ジェームスは、オンタリオ州のにおける最初の太陽光発電プロジェクトの開発、建設、運営の手助けをした後、PV業界の資産管理の簡素化に積極的に取り組むようになる。 ジェームスは、再生可能エネルギー資産の所有者がプロジェクトを管理するのを支援するために設計された、シンプルなクラウドベースの資産管理ソリューションであるPowerHubの開発と立ち上げに初期の段階から関わってきた重要人物で、現在もPowerHubにて製品開発を担当している。 ロイヤル・ローズ大学 理学士号を取得済み。
ジェームス・パゴニス
ディレクター /// POWERHUB
近藤 茂樹 /// カントリー・ ディレクター - AMPTジャパン
太陽光発電業界のバリュー・チェーンの上流から下流まで技術者として30年以上のキャリアを持つ。京セラでの太陽電池モジュールの設計、積水グループでの住宅システム用のモジュール設計、JXエネルギー(旧社名)での高効率太陽電池の研究開発やメガソーラーシステムの開発・設計等に従事してきた。
既存のPVシステムのRepoweringや新規システムの効率を向上させるためのソリューションを提供するために、業界での豊富な経験を基にしてアメリカのストリングオプティマイザの製造会社であるAmpt,LLCが日本市場開拓のために設立したアンプトジャパン合同会社の社長を務めている。
近藤 茂樹
カントリー・ ディレクター /// AMPTジャパン
森本 晃弘 /// 事業本部長 - 株式会社CO2O
森本氏は1989年より建築および電力土木工事施工管理業務に従事した後に、2001年には電力会社における新会社設立の主務責任者として参画。
2005年より不動産プロパティマネージメント業務に従事。
2012年には世界最大手モジュールメーカーのアフターサポート体制構築を行い、同組織を母体に2014年に株式会社CO2OにおいてO&M事業を推進している。
森本 晃弘
事業本部長 /// 株式会社CO2O
マルティン・シュタイン /// ディレクター - AMP株式会社
ダラム大学とケンブリッジ大学を卒業。 ロンドンのING Bankにてアクイジション・ファイナンスを担当した後、2007年に東京の新生銀行のアクイジション・ファイナンスチームに入社。固定買取価格制度が導入された後は新生銀行にて国内のエネルギープロジェクトファイナンスを担当。 2017年以来は東京に拠点を置き、世界のクリーンエネルギー開発および投資を行うAMP株式会社にて日本のクリーンエネルギー資産の取得と開発に取り組む。
マルティン・シュタイン
ディレクター /// AMP株式会社
樋口 航 /// パートナー - アンダーソン・毛利・友常法律事務所
アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナー。証券化・流動化、ファンド、プロジェクトファイナンス、キャピタル・マーケッツなどの幅広い金融取引を専門とし、近時は太陽光、風力及びバイオマス等のプロジェクト並びに上場インフラファンドの各案件に関与している。2012年から2013年にかけて東京証券取引所における勤務(出向)し、上場インフラファンド市場の制度設計を担当。一橋大学法学部(2002年)及びコロンビア大学ロースクール(2011年)卒。
樋口 航
パートナー /// アンダーソン・毛利・友常法律事務所
渡辺 伸介 /// O&M事業部責任者 - トリナ・ソーラー・ジャパン・エナジー株式会社
Mr. Shinsuke Watanabe is Head of O&M for Trina Solar Japan Energy since September 2017, where he was responsible for the set-up of the O&M department.
Mr. Watanabe has more than 4 years experience as Head of O&M for Solar PV plants in Japan, having previously developed and lead the O&M team for SunEdison. During this period, Mr. Watanabe managed activities in other regional markets such as Malaysia and Thailand. He was in charge of 40 MWdc in Japan, 35 MWc in Malaysia and 100 MWc in Thailand.
渡辺 伸介
O&M事業部責任者 /// トリナ・ソーラー・ジャパン・エナジー株式会社
ソック・チャンヴィボル /// アセットマネージャ - PACIFICO ENERGY
ヴィボル氏はパシフィコ・エナジー社の稼動済みポートフォリオにおけるプロジェクトの進行管理、報告、債権管理、契約管理の業務を担当。また、建設中のプロジェクトのデューディリジェンス及び報告業務も担当。パシフィコ・エナジー社の前はIBMで経理/金融アナリストとして従事。一橋大学でMBAを取得済み。
ソック・チャンヴィボル
アセットマネージャ /// PACIFICO ENERGY
向山 哲史 /// 丸の内インフラストラクチャー株式会社 取締役
三菱商事入社後、国内外における不動産ファンド事業の企画、M&A等に携わった後、インフラ金融事業部の立ち上げに参画。カナダ年金基金OMERSとのインフラ共同投資アライアンス(GSIA)の組成や大手インフラファンドI Squared Capitalとの戦略提携等に加え、GSIAの運用会社であるダブルブリッジ・インフラストラクチャー及びI Squared Capital(ニューヨークオフィス)にて米国・豪州・日本におけるインフラ投資に従事。その後、日本初の総合型インフラファンドとして丸の内インフラストラクチャーを立ち上げ、2017年3月より同社取締役。東京大学教養学部卒、ハーバード大学経営大学院MBA、日本証券アナリスト協会検定会員。
向山 哲史
丸の内インフラストラクチャー株式会社 取締役
松田 道郎 /// リスクソリューション部 部長 - MUNICH REジャパン
Michio Matsuda is Head of Risk Solutions at Munich Re Japan Branch, where he is responsible for marketing of various innovative insurance solutions for renewable energy sector. Since 2011, he has arranged long term PV performance warranty insurance for manufacturer and project owner with more than 1 GWp capacity. He is also working on serial defects cover insurance for wind power sector. In order to enhance development of dispersed power generation, he is recently structuring long term battery performance insurance in cooperation with Japanese top notch engineers based upon Real Time Authentication Platform. He used to work for The Industrial Bank of Japan and graduated from The University of Tokyo.
松田 道郎
リスクソリューション部 部長 /// MUNICH REジャパン
渡邉 敬浩 /// 技術運用管理部ゼネラルマネージャー - アドラーソーラーワークス
太陽光発電システムの販売・設計・施工を経て、日本で初めての太陽光発電システム一括見積サイトの運営責任者を務め、
当時悪質な訪問販売も多かった太陽光発電システムにおいて消費者保護と業界の健全化に従事する。
現在は太陽光発電システムの保守・コンサルティング会社でるアドラーソーラーワークスの技術運用管理部の部長として、
プラントのオペレーション&メンテナンスのほか、太陽電池の品質検査やプラントのテクニカルデューデリジェンスなど独自のサービスを展開している。
渡邉 敬浩
技術運用管理部ゼネラルマネージャー /// アドラーソーラーワークス
土居 聖 /// 執行役員 - ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社
Kiyoshi Doi is head of development as Director of the Business Development Division at JRE, where he is responsible for the origination, development, execution and financing of various renewable energy sectors, including PV projects. Kiyoshi joined JRE in 2014 from Sumitomo Corporation, where he was responsible for the evaluation and management of global power projects, including renewable energy.
土居 聖
執行役員 /// ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社
ジャスティン・ウー /// アジア・パシフィック地域代表 - ブルームバーグニューエナジーファイナンス
Justin Wu is Head of Asia - Pacific at Bloomberg New Energy Finance (BNEF), the world’s leading provider of unique analysis, tools and data for decision makers driving change in the energy system. Justin is in charge of all BNEF business activities in the region, which includes leading a team of over 25 analysts across 10 locations, who are in charge of producing and communicating research and analysis on some of the fastest growing energy markets in the world.
Based in Hong Kong, Justin joined the company in 2007. He previously ran BNEF’s Wind Insight service, where he helped developed a number of research products and analysis tools to serve the global wind industry. Justin is a specialist in Chinese energy and environmental policy, US - China clean energy trade issues and electricity markets. He has been quoted extensively in international media and has testified before the US Senate Committee on Energy and Natural Resources on competitiveness and collaboration between the US and China on clean energy.
Justin holds a MS in Politics from the School of Oriental and African Studies at the University of London and a BS in International Politics and Economics from Georgetown University’s Edmund A. Walsh School of Foreign Service.
ジャスティン・ウー
アジア・パシフィック地域代表 /// ブルームバーグニューエナジーファイナンス
鷲見 仁康 /// カントリーマネージャー&アセットマネジメント部長 - GSSGソーラー
Yoshiyasu Sumi manages GSSG Solar Tokyo office and has developed the local asset management capabilities of the company in Japan. Prior to joining GSSG, he has been involved in various investments and lending transactions including project development, asset management, deal sourcing / arrangement, debt syndication / securitization, deal structuring, transaction management, reporting and valuations for real estate and solar investments.
鷲見 仁康
カントリーマネージャー&アセットマネジメント部長 /// GSSGソーラー
ルシアン・リウ /// O&Mマネージャー - SAFERAY株式会社
A short bio will follow soon...
ルシアン・リウ
O&Mマネージャー /// SAFERAY株式会社
石井康司 /// 電力事業本部 DATA SOLUTION部 部長 - SBエナジー株式会社
2012年にSBエナジーへ入社。
メガソーラー開発において用地を中心とした主に対外交渉を担当。
2014年に事業企画部長、2015年に事業推進部長を兼任し、太陽光・風力・バイオマスの各再エネ発電所開発プロジェクトの統括責任者を務めた。
現在は新設をしたData Solution部にて、運転中の発電所の管理及び分析を担っている。
石井康司
電力事業本部 DATA SOLUTION部 部長 /// SBエナジー株式会社
松本 直之 /// トランザクションアドバイザリーグループパートナー - KPMG
Takashi Matsumoto is Partner of the Transaction Advisory Group at KPMG Tax Corporation Japan. Following introduction of the FIT regime in 2012, Takashi was one of the first tax professionals to advise on the solar industry. Takashi has been providing tax advisory services with particular focus on M&A / reorganizations related to various sectors, advising clients on tax structures. He has also specialized in the provision of post-transaction bookkeeping, entity administration and tax compliance for entities involved in the tax structuring and M&A transactions. Takashi previously worked for Nomura Securities Co., Ltd. before he joined KPMG in 2001.
松本 直之
トランザクションアドバイザリーグループパートナー /// KPMG
デイビッド・リット /// 教授 - 慶応技術大学大学院 法務研究科
David Litt is a Professor at Keio University Law School, where he teaches international business, comparative law and public policy-related subjects. His research interests focus on corporate law, corporate governance, and energy law and policy. David serves as co-chair of the Energy Committee of the American Chamber of Commerce in Japan, and acts as an adviser to or director of several privately held Japanese companies. From 2012 to early 2015, he co-founded and co-managed a business that developed projects under Japan’s feed-in-tariff (FIT) for renewable energy. He previously served as a partner of the law firms of O’Melveny & Myers LLP and Morrison & Foerster LLP. David was co-head of MoFo’s investment fund formation practice, and was recognized by various industry publications as a leading lawyer in the corporate/M&A and investment fund areas. David served as a law clerk to Justice Anthony M. Kennedy of the U.S. Supreme Court and Chief Judge Alfred T. Goodwin, of the U.S. Court of Appeals for the Ninth Circuit. He is a graduate of Yale University and the University of Chicago Law School.
デイビッド・リット
教授 /// 慶応技術大学大学院 法務研究科
ホルヘ・デ・ミゲル /// 日本地域マネージャー - VECTOR CUATRO
Prior to joining Vector Cuatro he was Asia Business Development Manager at CPV Global.
Since joining Vector Cuatro he has been involved in the project development of over 200MW, over 1 GW of project due diligence, and the asset management of PV projects in Japan. Jorge has a deep understanding of the project development process in the Japanese market from a technical, financial, administrative and legal perspective.
Jorge is a Certified chief electrical engineer in Japan (電気主任技術者三種), is trilingual in Japanese, English and Spanish and heads Vector Cuatro’s operations in the country. Prior to joining Vector Cuatro he was Asia Business Development Manager at CPV Global.
ホルヘ・デ・ミゲル
日本地域マネージャー /// VECTOR CUATRO
セバスチャン・ペトレツェク /// 副部長 - テュフ ラインランド
Sebastian Petretschek holds a degree in Technology Management from the University of Stuttgart, Germany and has spent parts of his studies at Tsinghua University in Beijing, China.
Sebastian has been active in solar photovoltaic business since 2009 and has been acting as Independent Engineer for investors, lenders and insurances in Europe, South America, Middle East, South Africa, India and various countries in Asia including Japan, China, Thailand and others. He has conducted numerous technical due diligence reviews - including yield as well as EPC and O&M contract assessments - and has performed construction and operation monitoring services. Further, Sebastian is a specialist for quality assurance along the value chain of PV components, particularly PV modules.
Sebastian is heading TÜV Rheinland’s PV Power Plant business in Asia and is the Director of the Global Technical Competence Center for PV Power Plants.
セバスチャン・ペトレツェク
副部長 /// テュフ ラインランド
若山 和夫 /// 専務代表理事 - 一般社団法人 日本資産評価士協会(JASIA)
伊藤忠商事、大和証券、三井住友海上(MS&AD)にて勤務、東京、ロンドン、米国に駐在。
1990年初頭より当時創世記にあった資産証券化業務に携わり、各種資産及び保険リスクの証券化に関与。1999年に当時世界最古・最大の評価専門会社アメリカン・アプレーザル・アソシエーツ社と三井住友海上との合弁で我が国初の資産評価専門会社であるアメリカン・アプレーザル・ジャパンの創設を企画し、各種資産評価案件をリード。2010年にはプラント機械設備等、非不動産資産評価のインフラを構築すべく、ASA(米国鑑定士協会)との提携によるASAの評価教育・国際資格制度の我が国への導入を目的に、JaSIAの創設に参画。2013年より、京都大学経営管理大学院にて「リスクマナジメント・ファイナンス」の講座を担当。JAAM(日本アセットマネジメント協会)理事を兼務。
国際基督教大学(教養学部)にて学士、米ペンシルバニア大学ウオートンスクールにてMBAを取得。
若山 和夫
専務代表理事 /// 一般社団法人 日本資産評価士協会(JASIA)
五条 為展 /// プロジェクトファイナンス部門長 - 三井住友信託銀行
三井住友信託銀行 ストラクチャードファイナンス部 第一プロジェクトファイナンスチーム長。
三井住友信託銀行は、プロジェクトファイナンスを通じて、風力発電、太陽光発電などの大規模プロジェクトの導
入を促進しており、国内メガソーラーでは70件以上のファイナンス実績を有する。
五条 為展
プロジェクトファイナンス部門長 /// 三井住友信託銀行
中川 浩太郎 /// コネクター事業部 - ストーブリ株式会社
2017年にストーブリのグループ企業であるストーブリエレクトリカルコネクターズ(旧マルチコンタクト社)へ入社。 ストーブリグループは1892年の設立以来、電気・流体コネクター、ロボット、繊維機械の業界におけるテクノロジーリーダーであり先駆的企業である。 1996年、ストーブリは初の産業用太陽光発電向けコネクターであるMC3を導入し、また2002年には業界スタンダードとなる純正MC4を導入した。 ストーブリのコネクターが使用されている太陽光の発電量は200GW以上(世界累計発電量の約50%)を誇り、製品そのものの高品質・高信頼性とともに、ストーブリが信頼できるパートナーであることを証明している。 中川氏は前職では、電気部品の専門商社で営業を担当。エネルギー業界の顧客要求に対応する中、顧客が直面する様々な製品不具合案件を経験し、 製品パフォーマンスや信頼性、製品システム寿命をいかに最適化し維持するかという顧客の懸念に着目してきた。 今日の再生可能エネルギー業界の著しい発展に直面する一方、中川氏の今日の役割は、 純正コネクターで投資の最大のリターンを得るとともに、いかに信頼性のある施工を実施するか、このテーマに関しての日本顧客の意識を高め、助言を呈することである。
中川 浩太郎
コネクター事業部 /// ストーブリ株式会社
芳野 行気 /// 執行役員/経営統括本部長 - ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社
ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社(JRE)にて経営統括本部長を務める。JREの株主であるゴールドマンサックス証券及びGICより、累計400億円を超える出資の獲得を行った。2015年にJREに参画する以前は、ターンアラウンドマネジャーとして、日本航空、日本マクドナルド、ヤマギワの企業再生を担当した。ターンアラウンドマネジャーに転じる前は環境省及びローランド・ベルガーに勤務。2002年ダートマス大学経営大学院(MBA)修了、1997年京都大学法学部卒。
芳野 行気
執行役員/経営統括本部長 /// ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社
ヴィ―シャル・プナミヤ /// 代表取締役 - SITEMARK
DroneGrid社でCEOを務める。彼はドイツ、ベルギー、スウェーデン、スイス、米国における地域またはグローバルIT組織を管理する13年以上の企業経験を持ち、革新的かつ市場撹乱的なソリューションを展開。 特に、実際のビジネスニーズに対応する主流のアプリケーションに新技術を組み合わせることに情熱を注いでいる。 DroneGrid社のプラットフォームは、企業がドローンをを導入する方法、空中からのデータを単一または複数のサイトにわたって収集、分析、管理する方法を新たに構築する。同社のプラットフォームは18カ国以上のEPC、O&M、投資家、エネルギープロデューサによって使用されている。
ヴィ―シャル・プナミヤ
代表取締役 /// SITEMARK
杉渕 康一 /// 太陽光発電事業支援部 部長代理 - 株式会社資源総合システム
太陽光発電のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ資源総合システムの太陽光発電事業支援部 上席研究員。現在は主に、太陽光発電の技術および市場に関する調査研究、太陽光発電関連企業の技術コンサルティング等に従事。太陽光発電専門技術者として20年以上のキャリアがあります。現職の前には、1996年から国内の太陽電池メーカー4社において、太陽電池セル、モジュールの研究開発から製造、カスタマーサポート、システムの設計・施工、発電・信頼性の評価、製造技術コンサルティング、プロジェクトサポート等に携わってきました。
杉渕 康一
太陽光発電事業支援部 部長代理 /// 株式会社資源総合システム
杉田 聖也 /// ビジネスデベロップメントマネージャー - ベクトルクアトロジャパン株式会社
Prior to joining Vector Cuatro he was Manager of Solar Department in TUV Rheinland Japan.
Seiya has been working for PV industry for more than 14 years and has experience in both sales and technical in PV business.
Seiya lived in Chicago, USA for 5 years and is a bilingual in Japanese and English.
Currently he is dealing with Japanese lenders mainly Mega Banks and Japanese investors and is leading business development Japan team as a BD Manager.
杉田 聖也
ビジネスデベロップメントマネージャー /// ベクトルクアトロジャパン株式会社
加藤 健太郎 /// シニアマネジャー - デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
シンクタンク、戦略コンサルティングファーム、再生可能エネルギー事業会社を経て現職。10年以上にわたり再生可能エネルギーの事業戦略立案、政策検討に関するコンサルティング、及びメガソーラー・風力発電等の新規開発に従事。
加藤 健太郎
シニアマネジャー /// デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
ヤン・ナピュルコフスキ /// ヴァイス・プレジデント、リニューアブルエナジー - ARIEL RE (ARGO GROUP)
In 2009, Jan launched the first long term performance guarantee insurance product for the solar industry and since was leading the market in providing bespoke performance guarantee and synthetic PPA solutions to the Clean Energy sectors, primarily focusing on solar, battery storage, fuel cells, biomass and waste to energy and syngas risks.
Jan is heading the global Clean Energy practice at Ariel Re, a Lloyd’s of London Syndicate which a year ago merged with Argo Group (NYSE: AGII). Jan’s primary focus is on the Japanese and Chinese markets, he is based in Hong Kong since 2010 where he was previously heading Munich Re’s Asian Renewable Energy team until 2015.

Jan is a trained theoretical physicist and holds a MBA in Insurance and Risk Management.
ヤン・ナピュルコフスキ
ヴァイス・プレジデント、リニューアブルエナジー /// ARIEL RE (ARGO GROUP)
張 振東 /// ロダクトマネージャー - ファーウェイ・ジャパン
華為技術日本株式会社スマートソーラー事業部のプロダクトマネージャーを務める。前職は日本大手電機メーカーで、通信機器(スマートフォン、ルーター機器等)の研究開発および品質管理業務に携わり、10年勤続。同社で蓄積された通信機器の電源技術、デジタル技術とネットワーク技術の融合により、パワコンと監視・制御装置のスマート化を実現し、更に進化させ、お客様のため、課題解決に取り組んている。華為技術日本株式会社 は世界通信機器メーカーの最大手であり、2014年太陽光発電向けのパワコンと関連のソリューション業務を手掛けてから、2017年まで既に3年連続、パワコンの出荷量が世界第一位となっている。
張 振東
プロダクトマネージャー /// ファーウェイ・ジャパン
山道 正明 /// 調査事業部 シニアコンサルタント - 株式会社資源総合システム
太陽光発電事業のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ(株)資源総合システムの調査事業部シニアコンサルタント。現在、PV発電プラントのBankability確保のための認証制度立ち上げを目指して2014年にIECが新設したIECIECRE PV-OMCのWG409コンビナーとしてモジュールおよびPCE(インバータ)製造、インストレーション、O&Mに関わる品質マネージメントシステムの認証のためのプラットフォーム構築に取り組んでいる。また、IEC TC82においてモジュール製造における品質管理の要求事項をとりまとめたIEC92841のIS化を主宰している。さらに、昨年春までは、2012年日米欧の公設研究機関が中心になって設立したPVQATの国際幹事として、その立ち上げ、PV発電システムの信頼性に関わる技術議論への参画、多くの国際会議の企画運営等に尽力、この分野における新規IEC標準の開発、既存標準の改訂をサポートしてきた。
山道 正明
調査事業部 シニアコンサルタント /// 株式会社資源総合システム
エドメー・ケルシー /// 最高経営責任者 - 3MEGAWATT
Edmée Kelsey(エドメー・ケルシー)は3megawattの創設者兼最高経営責任者(CEO)であり、太陽光発電所の資産運用の分野での豊富な経験を持つ。3megawattは太陽光発電所所有者をサポートする為に設計された太陽光発電所資産管理ソフトウェアを提供しており、所有者のソーラーポートフォリオにおけるリスク回避や、資産管理コストの削減をサポートしている。
Main Street PowerのCFO時代は、100を超える分散型太陽光発電プロジェクトのプロジェクトファイナンスを締結、さらにそれらの太陽光発電所資産の資産管理も担当していた。
JPモルガン投資銀行の元副社長、そしてクリーンエナジー会社の代表取締役を経験した際に、プロジェクトファイナンスのプロバイダー、スポンサー、ファンドや投資家の人々の要求に対する深い理解を得る。
ベンチャー支援テレコムサービスプロバイダーの創設者及びCEOの背景を持つ彼女は、ユーリティー請求、資産追跡、O&Mサービスの自動計算システムの経験をもたらした。
エドメー・ケルシー
最高経営責任者 /// 3MEGAWATT
マヘシ・モルヤリア /// PVシステム開発 ヴァイスプレジデント - ファーストソーラー
Dr. Mahesh Morjaria leads the R&D effort in PV systems technologies for utility-scale solar plants. Over the past seven years, he has established himself as a leading expert in the area of solar generation and in addressing key challenges associated with integrating utility-scale solar plants into the power grid. Dr. Morjaria previously worked at GE for over twenty years where he held various leadership positions including a significant role in expanding the wind energy business. His academic credits include B.Tech from IIT Bombay and M.S. & Ph.D. from Cornell University.
マヘシ・モルヤリア
PVシステム開発 ヴァイスプレジデント /// ファーストソーラー
ルーク・ジョンソン /// CEO - MYSOLAR
Luke is a Solar Engineer with over 16 years' experience in the solar industry in six countries. He has lived and worked in Japanese Solar industry continuously since 2008.
He started as a research engineer for the diffusion process in solar cell manufacturing at Q-cells AG in Germany and process quality control in solar module manufacturing at Suntech. He then worked on silicon solar cell degradation research at the Australian National University in Canberra.
Luke then focused on the solar market in Japan with solar module third party laboratory testing, calibration and certification at TÜV Rheinland Japan. In this time he was the lead project engineer that focused on tougher than International Electrotechnical Commission (IEC) standards for solar module testing, measurement and performance. This led to designing and running the world's first combined sequential testing for solar modules called 'Long-term Sequential' testing. Kyocera Corporation first adopted this in 2010. Luke holds a Masters of Philosophy in Engineering (Solar Cell Research) from the ANU and a Bachelor of Engineering in Photovoltaics & Solar Energy (hons) from the University of New South Wales.
Luke is currently the of CEO of Mysolar K.K. and before that Sunpulse K.K. that has completed over 4,000 MW of design and due-diligence on solar plants in Japan. He has published 15 research publications on solar irradiance datasets, solar module reliability and design, outdoor and accelerated testing and snow and yield calculation methodologies in Japan. His current research preoccupations include long-term outdoor exposure of solar modules and solar module degradation, solar project yield estimation and global solar and financial market interaction.
ルーク・ジョンソン
CEO /// MYSOLAR
マルセル・ランゴーン /// プロジェクトマネージャー - ソーラープラザ
Marcel Langone is Project Manager in Solar Asset Management team at Solarplaza, with a particular focus on Latin American and Japanese PV markets. As a sustainable energy professional, he has experience in building physics and renewable energy systems. Marcel holds a Masters degree in Energy and Environmental Engineering from the University of Lisbon, having completed part of his studies at Utrecht University, in the Netherlands.
マルセル・ランゴーン
プロジェクトマネージャー /// ソーラープラザ
コスティス・ジャナカイキス /// プロジェクトマネージャー - ソーラープラザ
Konstantinos works as a project manager Solar Asset Management in Solarplaza, focusing on the European and the US markets. He is a sustainable energy professional with experience in evaluation of energy systems, business plan development and stakeholder engagement. Graduate of the Technical University of Eindhoven, the Netherlands having acquired a PDEng in Smart Energy Buildings & Cities and a MSc in Sustainable Energy Technology and also holds a Diploma of Electrical and Computer Engineering from the University of Patras, Greece.
コスティス・ジャナカイキス
プロジェクトマネージャー /// ソーラープラザ
森 一 /// 代表取締役社長 - 株式会社シエル・テール・ジャパン
学卒後、伊藤忠商事(株)に入社。同社のエネルギー部門に配属され、エネルギービジネスに従事。湾岸戦争時 には約5年間、ドバイ駐在も経験。その後、同社退社し、平成15年よりアメリカのPall Corpora tion Power Generation&Water Processの日本代表、GE Energy Japan代表取締役 Water Process&Tecnologies日本代表、オランダのNor it日本法人代表等を歴任し、主に水処理事業に従事した。平成26年4月、当社入社を経て、同年12月、代 表取締役社長に就任し、現在に至る。
森 一
代表取締役社長 /// 株式会社シエル・テール・ジャパン
マルコ・アルヴェス /// 共同創設者&ジェネラルマネージャー - MTX SOLAR
Marco has eighteen years of international experience in the management of assets, and operation and maintenance throughout various industries, including seven years in the solar industry.
He has been paving his career path towards full asset management services since beginning his career with ABB, integrating its full-service team for industrial assets.
Following this, Marco worked at Transdev-Veolia, focused on business and asset management for Light Rail networks in Europe.
In 2010 he became founder and global Head of Martifer Solar´s O&M and Service Business, driving the strategic direction while leading a team of more than 100 employees, where he became Executive Committee Member as the representative of O&M and, accumulated with the responsibility of leading the EPC global business in 2015, until leaving the company in 2017. Martifer Solar operated in more than 20 countries as a global reputed Developer, EPC turnkey provider and one of the most relevant O&M Global Service providers for Solar assets.
In 2018 he co-founded and integrated as General Manger the company MTX Solar - a provider of innovative solutions and services for the players of the solar industry, with own competences for the whole chain of value of Solar, present in two continents.
Marco received his MSC in Electrical Engineering and completed an Executive MBA in Management from University of Porto Business School/IE Madrid. He speaks Portuguese, English, and Spanish, with a working proficiency in the French language.
マルコ・アルヴェス
共同創設者&ジェネラルマネージャー /// MTX SOLAR
ダビッド・バジェホ /// 代表 - ソラリグ・ジャパン合同会社
A short bio will follow soon...
ダビッド・バジェホ
代表 /// ソラリグ・ジャパン合同会社
笠松純 /// 代表取締役 - AMP株式会社
A short bio will follow soon...
笠松純
代表取締役 /// AMP株式会社
マティアス・ガジェゴ /// グローバル技術アセットマネジメントチーム長 - VECTOR CUATRO
Gallego holds a degree in Physics from Universidad Autónoma de Madrid and Postgraduate in Physics of Complex Systems at the Universidad de Madrid. Matías Gallego has previous experience in R&D, engineering, counseling and consulting solar PV Projects. He has been involved at several levels in the development, design, implementation and maintenance of solar energy projects. From 2006 to 2009 he has developed his professional career in Isofoton, where he has held positions in the R & D, Construction of Facilities and Aftersales. From 2009 to the beginning of 2011 he has served as Technical Director of Isofoton Italy.
In 2011 he joined Langley Renewables, prior to the merger within Vector Cuatro group. He currently serves as Technical Manager for asset management services rendered by the Group worldwide.
マティアス・ガジェゴ
グローバル技術アセットマネジメントチーム長 /// VECTOR CUATRO