呉村 益生 /// 新エネルギー対策課 課長補佐 - 経済産業省 資源エネルギー庁
2015年7月より経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー対策課の課長補佐の業務に従事。2002年に入省、中小企業庁長官官房政策調整課での業務を経験したのち、2004年に経済産業政策局産業再生課にて事業再生、産業再生の推進に関わる業務を行う。2006年からは製造産業局自動車課にて自動車産業政策の業務に従事。2008年より2年間米国のカリフォルニア大学サンディエゴ校へ留学し経営学・国際政治を学ぶ。2010年から中小企業庁事業環境部金融課で中小企業金融、被災地支援などに従事。2013年からは経済産業省大臣官房秘書課の課長補佐として人材育成の業務を勤めたのち、現在に至る。
呉村 益生
新エネルギー対策課 課長補佐 /// 経済産業省 資源エネルギー庁
貝塚 泉(かいづか いずみ) /// 調査事業部 部長 - 株式会社資源総合システム
太陽光発電事業のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ(株)資源総合システムにおいて調査事業部長を務める。2003年より国際エネルギー機関・太陽光発電システム研究協力プログラムにおける太陽光発電動向の分析・情報普及部会(IEA PVPS Task1)の専門家として活動に参加しており、IEA PVPSによる年刊レポート「Trends Report」の著者のひとりでもある。太陽光発電市場及び産業のアナリストとして、経済産業省やその他政府機関向けの調査や国内外の太陽光発電産業向けの調査等を担当している。国内外の専門誌において太陽光発電の動向を定期的に執筆している。
貝塚 泉
調査事業部 部長 - 株式会社資源総合システム
MASATOSHI AKIMOTO /// 自由民主党 衆議院議員
2012年12月に初当選、現在2期。エネルギー問題に精通し、自民党政務調査会資源・エネルギー戦略調査会再生可能エネルギー普及拡大委員会事務局長を4年にわたり務め、自民党エネルギー政策議員連盟事務局長、自民党再生可能エネルギー普及拡大議員連盟事務局長代行も兼務。
雑誌「創 省 蓄エネルギー時報」において、「秋本議員の再エネ永田町報告」を月1回連載。
他に、国土交通委員会委員、決算行政監視委員会委員、自由民主党行政改革推進本部本部長補佐、自民党青年局次長、自民党国際局次長、自民党国土交通部会副部会長など。
MASATOSHI AKIMOTO
LDP MEMBER - LIBERAL DEMOCRATIC PARTY
ソック・チャンヴィボル /// アセットマネージャ - PACIFICO ENERGY
ヴィボル氏はパシフィコ・エナジー社の稼動済みポートフォリオにおけるプロジェクトの進行管理、報告、債権管理、契約管理の業務を担当。また、建設中のプロジェクトのデューディリジェンス及び報告業務も担当。パシフィコ・エナジー社の前はIBMで経理/金融アナリストとして従事。一橋大学でMBAを取得済み。
ソック・チャンヴィボル
アセットマネージャ - PACIFICO ENERGY
NARUTO YOSHIMARU /// SENIOR PRINCIPAL - ACCENTURE
A short description will follow soon...
NARUTO YOSHIMARU
SENIOR PRINCIPAL - ACCENTURE
髙橋 衛 /// 取締役投資運用部長 - タカラアセットマネジメント株式会社
1996年より不動産鑑定業務に従事。社団法人日本不動産鑑定協会法務鑑定委員会委員等歴任。
2002年 株式会社新生銀行入社。不動産受益権に対して匿名組合出資等を通じて行う投資業務に従事。
2014年 株式会社タカラレーベン入社。東京証券取引所で開設予定であったインフラファンド市場へ再生可能エネルギー発電設備等を上場させるべく、タカラアセットマネジメント株式会社へ出向。
2016年6月2日、同市場へ第1号ファンドとして、タカラレーベン・インフラ投資法人が上場予定。 不動産鑑定士、宅地建物取引士
髙橋 衛
取締役投資運用部長 /// タカラアセットマネジメント株式会社
石井 康司 /// 事業企画部長 兼 事業推進部長 - SBエナジー株式会社
2012年にSBエナジーへ入社。
メガソーラー開発において用地を中心とした主に対外交渉を担当。
2014年に事業企画部長、2015年に事業推進部長を兼任。現在はメガソーラーのみならず風力、バイオマスといった再エネ発電所開発プロジェクトの統括責任者を努めている。SBエナジーは建設中の発電所を含め、メガソーラーで360MW、風力で48MWの発電所を有している。 また、昨年よりこれまでの発電所運営ノウハウを活かして「アセットマネジメント・サービス」を他社様にも提供を開始しており、この事業の企画立案を先導している。
石井 康司
事業企画部長 兼 事業推進部長 - SBエナジー株式会社
本多 史裕 /// シニアアナリスト - 株式会社日本格付研究所
日本格付研究所(JCR) プロジェクト& アセットファイナンス室 室長 JCRにおいて、プロジェクトファイナンス、アセットファイナンスの格付を行 うプロジェクト& アセットファイナンス室の立ち上げに参加。環境省の平成26 年度「グリーン投資促進のための情報開示及び評価の在り方に関する検討会」 の委員。 三井銀行(現、三井住友銀行)に入行後、JCRに勤務し、日本の金融機関の格付け 、並びに、国内のプロジェクトファイナンス、アセットファイナンスの格付け を担当してきた。JCRにおける15年の経験の中で、羽田空港国際ターミナルビ ルPFI、船舶金融、航空機担保ローンの評価を担当。 千葉大学大学院卒(経済学修士)、日本証券アナリスト協会検定会員
本多 史裕
シニアアナリスト /// 株式会社日本格付研究所
五島 英一郎 /// 代表取締役社長 - いちごECOエナジー株式会社
金融機関にて、ストラクチャードファイナンス業務に従事した後、2010年当社グループに合流。現いちご㈱戦略投資部長就任後、企業買収型不動産ファンドの組成、M&Aによる当社グループの外部成長を推進。2012年11月に、ソーラーウェイ社の子会社化による太陽光発電事業への参入を実現し、いちごECOエナジー㈱代表取締役社長に就任。太陽光発電を始めとしたクリーンエネルギー事業を統括・牽引する。現在いちごでは、開発確定済みの案件を含め日本全国に計37発電所、約116MWを運営している。
五島 英一郎
代表取締役社長 /// いちごECOエナジー株式会社
日色 隆善 /// 上席執行役 グリーンインフラ本部管掌 - いちご投資顧問株式会社
野村證券にて、機関投資家営業業務に従事した後、メリルリンチ証券株式本部ディレクター、モルガン・スタンレー証券エグゼクティブディレクターなどを経て、2013年、現いちご投資顧問株式会社に入社し、上席執行役営業本部副本部長兼営業部部長に就任。同年9月に、いちごECOエナジー㈱常務取締役営業本部長に就任し、クリーンエネルギー事業の営業本部を統括。2016年3月より現いちご投資顧問上席執行役に就任。同年6月よりグリーンインフラ本部長に就任。投資法人運用の責任者を務め、同年12月にいちごグリーンインフラ投資法人を上場に導く。現在、いちごグリーンインフラ投資法人では、13発電所、約26MWを運用している。
日色 隆善
上席執行役 グリーンインフラ本部管掌 /// いちご投資顧問株式会社
百合田 和久 /// 環境エネルギー本部 事業開発部 課長代理 - オリックス株式会社
同志社大学経済学部卒業。 PV業界で9年間の経験を積み、太陽光発電部門の上流部門(取引用原材料:シリコンウェハー & PVモジュール用生産設備)と下流部門(太陽発電所の開発 & 投資)の両方の分野に従事。
2013年にオリックス株式会社に入社し、O&MやEPCサービスプロバイダーとの契約改訂や、自社ポートフォリオ管理の再編に注力している。
百合田 和久
環境エネルギー本部 事業開発部 課長代理 /// オリックス株式会社
酒井 正行 /// 代表取締役・創設者 - CO2O
酒井氏は早稲田大学卒業後、グロービス経営大学院でMBAを取得。
映像関連のベンチャー企業で活躍し25歳で取締役就任。その後、三菱商事の大手光ディスク製造子会社で、ハリウッドメーカーや大手レコード会社向けの新規事業を立上げ、株式会社バリュープラスを創業。数々の新規事業を担当する中、アジアの開発途上国、新興国でエネルギー、環境分野の切迫した状況を目の当たりにし、グリーンビジネスで世界を変える事業を創出しようと決意し、2014年にCO2Oを設立し、代表取締役として就任。
酒井 正行
代表取締役・創設者 /// CO2O
木南 陽介 /// 代表取締役社長 - 株式会社レノバ
京都大学総合人間学部人間科学科卒業。学生時代の主専攻は環境政策論、副専攻は物質環境論。
在学中に有限会社メディアマックスジャパンを設立し、代表取締役に就任。その後1998年にマッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパンに入社。2000年には株式会社レノバ(旧社名:リサイクルワン)を創業し、代表取締役社長に就任。同年に環境コンサルティング事業を開始し、2006年にはプラスチックリサイクル事業に進出。2012年からは再生可能エネルギー事業に進出している。
木南 陽介
代表取締役社長 /// 株式会社レノバ
OLIVIER RENON /// EXECUTIVE VP - SONNEDIX
Mr. Renon is Executive Vice President at Sonnedix, in charge of overseeing investments in Asia. Sonnedix is a global solar power producer with 500 MW of operating generating capacities. Sonnedix is substantially owned by investors advised by J.P. Morgan Asset Management. The group is present in Japan through its trusted operator Sonnedix Japan K.K. (formerly known as Nippon Solar Services), managing multiple solar power plants at various stages of development or in operation in the country.
Mr. Renon has over 15 years of experience in the power industry, in roles including business development, project finance, execution and team leadership. Over the past 5 years with Sonnedix, he drove business development initiatives in Chile and South Africa, successfully establishing and leading the group branch in Cape Town, resulting in the commissioning of close to 100 MW of operating capacity. Prior to Sonnedix, Mr. Renon worked in various business development and directorship positions for AES Corporation. He started his career as a nuclear engineer with the French utility EDF. Mr. Renon holds an engineering Master Degree from the Ecole Centrale and a Master of Business Administration from the Sorbonne University in France.
OLIVIER RENON
EXECUTIVE VP /// SONNEDIX
PHIL NAPIER-MOORE /// SOLAR PROGRAMME DIRECTOR ASIA PACIFIC - MOTT MACDONALD
Phil Napier-Moore leads Mott MacDonald’s technical advisory work for solar power in the Asia Pacific region. Supporting PV plant investors and lenders from the sector’s infancy in 2008, he has overseen the regional solar team’s technical inputs to more than 5000 MW of PV projects in Asia, including more than 200 plants now in operation.
He has directed and managed projects for a range of multilateral agencies, national governments and a large number of private companies, working internationally on low-carbon power projects in 30 countries around the world, in particular within Asia and Europe.
A Chartered Energy Engineer, he obtained his Masters of Engineering from Oxford University.
PHIL NAPIER-MOORE
SOLAR PROGRAMME DIRECTOR ASIA PACIFIC /// MOTT MACDONALD
ユージーン・ルーシン /// 取引アドバイザリーグループ パートナー - KPMG税理士法人
経歴文は後ほど更新予定です
ユージーン・ルーシン
取引アドバイザリーグループ パートナー /// KPMG税理士法人
進士 誉夫 /// 企画部長 - 電力広域的運営推進機関(OCCTO)
進士 誉夫(しんじ たかお)氏は、1987年東京ガス(株)入社,コージェネレーションをはじめとする分散型電源の電気・制御技術開発,エンジニアリングに従事。系統連系技術要件ガイドラインの策定の参画。2006年~2008年:電力系統利用協議会(ESCJ)業務グループ長。
2008年~2017年:スマートエネルギーネットワークの研究・推進に従事。
2017年4月からは電力広域的運営推進機関(OCCTO)企画部長を務める。
早稲田大学先進グリッド研究所の招聘研究員。博士(工学)、技術士(電気電子部門)。IEEE,電気設備学会、電気学会会員。
進士 誉夫
企画部長 /// 電力広域的運営推進機関(OCCTO)
TORU INOUE /// HEAD STRUCTURED FINANCE - GOLDMAN SACHS
Toru Inoue is head of Infrastructure and Structured Finance within the Investment Banking Division of Goldman Sachs Japan, where he is responsible for both securitization and infrastructure financing. He arranged Japan’s first revenue bond (Ibaraki Prefecture Econ Frontier Revenue Trust) in 2011 and the first rated bond financing for mega solar power plants (JRE Mega Solar Project Bond Trust) in 2013. Toru joined Goldman Sachs in 2006 from Nikko Salmon Smith Barney, where he was the head of securitization. Prior to Nikko Salomon, he has held roles in real estate securitization, consulting and planning at Citibank, Arthur Andersen and Nomura Real Estate. Toru earned a Bachelor of Law from Keio University in 1989.
TORU INOUE
HEAD STRUCTURED FINANCE /// GOLDMAN SACHS
マーティン・スタイン /// シニアマネージャー - 新生銀行
マーティン・スタイン(Martin Stein)は2003年にダラム大学(学士過程)、2004年にケンブリッジ大学(修士課程)を卒業。2007年から新生銀行に勤める。新生銀行に勤める前はロンドンのING銀行でM&AとLBO(レバレッジド・バイアウト)の業務に従事。ING銀行、新生銀行時代は共に、プライベート・エクイティ・スポンサーのためのレバレッジ・バイアウト取引の業務を主に行う。2012年から2014年の間は東京スター銀行に勤務。現在は新生銀行で国内プロジェクトファイナンス(主に太陽光発電)、国際プロジェクトファイナンス、LBO、M&Aに従事している。
マーティン・スタイン
シニアマネージャー - 新生銀行
マーティン・メズマー /// FOUNDER - M2PV
Martin designed several large power plants for Pacifico Energy and GSSG Solar in Japan. He has 24 years of experience in the PV industry, including PV System design and optimization, power plant development, components design and technology evaluation, negotiating with suppliers and training engineers.
He started his solar career analyzing the first HIT cells manufactured at Sanyo Solar in Hirakata. He served as a technical advisor to Intel Capital for photovoltaic investments, built the US PV engineering team for Siemens, and developed E.On’s PV engineering division in San Francisco. He oversaw the technical design, negotiation, and implementation of over 240 MW of PV plants in Japan for leading IPPs.
Martin pushed for 1500V before it was fashionable both in the US and in Japan.
マーティン・メズマー
FOUNDER - M2PV
清水 拓也 /// 取締役社長/技術責任者 - 株式会社りょうしんメンテナンスサービス
清水氏は株式会社りょうしんメンテナンスサービスの取締役社長兼技術責任者。2010年に株式会社りょうしん電気に入社し、太陽光発電事業に従事した後、2011年に株式会社りょうしんメンテナンスサービスに移籍。翌年の2012年9月に事業部長に就任。2014年には太陽光発電検査協会(PIA)の技術顧問に就任し、同年の11月には株式会社りょうしんメンテナンスサービスの取締役社長に就任した。昨年2015年の9月に太陽光発電検査協会の理事に就任。
清水 拓也
取締役社長/技術責任者 /// 株式会社りょうしんメンテナンスサービス
西川 省吾 /// 日本大学理工学部電気工学科 教授 / 博士(工学)- 日本大学
再生可能エネルギー、特に太陽光発電システム関連の研究開発に従事。現在の主な研究は、太陽光発電の故障検出技術、南極・昭和基地への再生可能エネルギーの最適化導入など。他にも多くの団体に所属しており、国立極地研究所客員教授、日本太陽エネルギー学会理事、太陽エネルギーデザイン研究会理事を務めている。
所属学会は電気学会、日本太陽エネルギー学会、エネルギー・資源学会、電気設備学会等。
西川 省吾
日本大学理工学部電気工学科 教授 / 博士(工学)- 日本大学
JAN NAPIORKOWSKI /// VP RENEWABLE ENERGY - ARIEL RE
After switching the automotive industry for reinsurance, Jan developed the insurance market for solar performance warranties since 2009 and was heading Munich Re’s Asian Renewable Energy business out of Hong Kong for 6 years. Early 2016 Jan joined Ariel Re, a Lloyd’s of London Syndicate now merged with Argo Group (NYSE: AGII) and launched a new series of products in the space of power outage solutions for utility or C&I portfolios of renewable projects.
Jan is a trained theoretical physicist and holds a MBA in Insurance and Risk Management.
JAN NAPIORKOWSKI
VP RENEWABLE ENERGY /// ARIEL RE
佐藤 厚範 /// 環境エネルギー本部 事業開発部 部長 - オリックス株式会社
慶應義塾大学経済学部卒業。1995年にオリックス株式会社に入社し、主に不動産やストラクチャードファイナンスの分野を担当。現在は エネルギー・環境ビジネス開発部門の部長を務める。
佐藤 厚範
環境エネルギー本部 事業開発部 部長 /// オリックス株式会社
LUKE JOHNSON /// PARTNER TECHNICAL ENGINEERING - REM JAPAN
Luke is a Solar Engineer with over 15 years' experience in the solar industry in six countries. He has lived and worked in Japanese Solar industry continuously since 2008.
He started as a research engineer for the diffusion process in solar cell manufacturing at Q-cells AG in Germany and process quality control in solar module manufacturing at Suntech. He then worked on silicon solar cell degradation research at the Australian National University in Canberra.
Luke is currently the co-founder and CEO of Sunpulse K.K. in Tokyo that has completed over 2,000 MW of design and due-diligence on solar plants in Japan. He has published 10 research publications on solar irradiance datasets, solar module reliability and design, outdoor and accelerated testing and snow and yield calculation methodologies in Japan. His current research preoccupations include long-term outdoor exposure of solar modules and solar module degradation, solar project yield estimation and global solar and financial market interaction.
LUKE JOHNSON
PARTNER TECHNICAL ENGINEERING /// REM JAPAN
YI LIQI /// VP SMARTPV JAPAN DEPARTMENT - HUAWEI
Mr. Yi is the vice president of Huawei Smart PV Japan Dept. He joined Huawei in 2016. Prior to Huawei, Mr. Yi has been worked in electronic and electrical industry for years and is experienced for business development. Currently Mr. Yi is responsible for key accounts in Japan region.
YI LIQI
VP SMARTPV JAPAN DEPARTMENT /// HUAWEI
平野 規紀 /// REPRESENTATIVE DIRECTOR - ADLER SOLAR WORKS
2001年より国内通信キャリアにて、国際ローミングの商品企画、立ち上げをリードし、日本の国際通信インフラの拡充に貢献。2007年より元ドイツ国営通信キャリアにてバイスプレジデント、中国通信メーカーにて4Gシステム導入のプロジェクトマネージャーを経験、2016年4月よりアドラーソーラーワークス(株)代表取締役
平野 規紀
REPRESENTATIVE DIRECTOR /// ADLER SOLAR WORKS
森本 晃弘 /// 事業本部長 - 株式会社CO2O
森本氏は1989年より建築および電力土木工事施工管理業務に従事した後に、2001年には電力会社における新会社設立の主務責任者として参画。
2005年より不動産プロパティマネージメント業務に従事。
2012年には世界最大手モジュールメーカーのアフターサポート体制構築を行い、同組織を母体に2014年に株式会社CO2OにおいてO&M事業を推進している。
森本 晃弘
事業本部長 /// 株式会社CO2O
MARCO ALVES /// HEAD O&M DIVISION - VOLTALIA GROUP
Marco has eighteen years of international experience in the management of operations and maintenance activities throughout various industries, including seven years in the solar industry. He has been paving his career path towards full asset management services since beginning his career with ABB, developing their asset performance and asset management service teams for industrial assets. Following this, Marco worked at Transdev-Veolia, focused on business and efficiency management for Light Rail networks in Europe. He was the Head of Martifer Solar´s global O&M and Service, driving the strategic direction of the business while leading a team of more than 100 employees. Currently, and after the acquisition of Martifer Solar by Voltalia Group in august 2016, Marco is the Head of Voltalia´s global O&M, driving the strategy of the O&M business. Marco received his MSC in Electrical Engineering and completed an Executive MBA in Management from University of Porto Business School/IE Madrid. He speaks Portuguese, English, and Spanish, with a working proficiency in the French language.
MARCO ALVES
HEAD O&M DIVISION /// VOLTALIA GROUP
RAFAEL PERIS /// HEAD OF ENGINEERING - SONNEDIX
Mr. Peris is Head of Engineering at Sonnedix Japan K.K., in charge of all project technical matters for the company in Japan. Sonnedix is a global solar power producer with 500 MW of operating generating capacities. Sonnedix is substantially owned by investors advised by J.P. Morgan Asset Management. The group is present in Japan through its trusted operator Sonnedix Japan K.K. (formerly known as Nippon Solar Services), managing multiple solar power plants at various stages of development or in operation in the country.
Mr. Peris has over 11 years of experience in the solar photovoltaic industry, in different roles from project development, site and project management to engineering and construction leadership in different countries such as Spain, Italy, France, Germany, Puerto Rico, Mexico and Japan.
Over the past 5 years with Sonnedix, he managed locally the EPC team in several projects in Puerto Rico before being relocated to Japan to establish and manage locally the engineering department for Sonnedix Japan K.K.
Mr. Peris worked in various management and leadership positions in the solar sector such as for Phoenix Solar, AES Corporation and GP Joule. He started his career as an industrial engineer in the automotive sector as part of the EPC team for providing assembly production lines for German and US car makers in Europe, shifting to the solar sector in 2006. Mr. Peris holds a Bachelor of Engineering in Electrical and Electronics from the University Polytechnic of Valencia, Spain with his thesis about solar air collectors from the Hochshule Mitteweida, Germany.
RAFAEL PERIS
HEAD OF ENGINEERING /// SONNEDIX
KARSTEN KLUG /// GERMANY HEAD O&M - SAFERAY OPERATIONS
Joining the solar industry in 2007, Mr. Karsten Klug is the Head of Operation & Maintenance of saferay operations GmbH in Berlin, a subsidiary of saferay group, a German IPP operating more than 200 MWp of utility scale solar power plants in Germany, Chile and Japan. As a former Senior Manager System Operation & Maintenance at Q.Cells SE, he was also responsible for more than 300 MWp installed capacity with sites in Germany, France, Italy, Canada, Czech Republic and Slovakia. In his role as Head of O&M, Karsten is in charge of overseeing and planning the maintenance, inspection, repair, monitoring and asset management of saferays power plants. He graduated from Martin-Luther-University Halle-Wittenberg in business administration.
KARSTEN KLUG
GERMANY HEAD O&M /// SAFERAY OPERATIONS
福本 晴彦 /// 工学博士 主席部員 - 三井化学株式会社
経歴) 2006年 名古屋大学大学院 工学研究科 博士課程修了、博士(工学)取得。 2006年 三井化学株式会社入社。その後、太陽光パネルとその部材に関する研究に従事。現在、その経験より、太陽光パネル及び太陽光発電所の診断に関する事業に邁進する。
福本 晴彦
工学博士 主席部員 /// 三井化学株式会社
蔵並 弘人 /// 代表取締役 - 株式会社エコライフエンジニアリング
蔵並氏は株式会社エコライフエンジニアリングの専務取締役に27歳で就任。
早くから再生可能エネルギーの可能性に着目し、電気工事の技術をベースに2001年から一戸建ての太陽光発電の工事を始めた。その確かな技術と経験が評価され、カナディアン・ソーラージャパン設立時、そして、東芝太陽光事業部設立時の技術コンサルタントして活躍。
またコンサルティングのみにとどまらず、カナディアン・ソーラー・ジャパンとは共同にて住宅用架台の開発、特許の取得等その活躍の場を広げていった。2011年には再生可能エネルギー業界全体の技術者レベルの向上を願い、PVテクニカルマネージメントを設立、合計13社の太陽電池メーカーの施工ID研修を扱い、延べ3500人の技術者を研修した。
2012年FIT法施行時には、グローバルな視点を活かしドイツのパートナー会社と共にメガソーラーの開発、施工、O&M等に着手し、再生可能エネルギーの先進であるヨーロッパの技術スタンダードを習得。2014年に代表取締役に就任後以降、国内外問わず幅広い支持を獲得し、現在80MWを超えるO&Mを受託するまでに成長。
蔵並 弘人
代表取締役 /// 株式会社エコライフエンジニアリング
デイビッド・ルイス /// 取引アドバイザリーグループ パートナー - KPMG税理士法人
経歴文は後ほど更新予定です
デイビッド・ルイス
取引アドバイザリーグループ パートナー /// KPMG税理士法人
ダビッド・バジェホ /// ソラリグ・ジャパン代表 - SOLARIG
ダビッド・バジェホ氏は太陽光発電市場において世界的規模で10年の経験を有し、2012年よりSolarig Japan(ソラリグ・ジャパン)の代表に就任。ソラリグ・ジャパンの日本における現在の実績は開発中が40MW、建設済みが2,3MW、建設中が13,5MW、確保済みの案件が20MW。また、運用・保守点検(O&M)分野の実績は、稼働済みのものが159MW、すでに確保している案件は65MWと、国際基準のPRや補償内容サービスを提供するO&Mサービスプロバイダーとして日本市場をリードしている。 以前はSolarig Italia(ソラリグ・イタリア)のカントリーマネージャーとして、70MW規模の発電所のデザインや開発・建設及び運用に従事する一方、全ての部署を取りまとめていた経歴を持つ。2009年よりSolarig 運営委員会(ボードメンバー)の一員として、全ての事業開発及び事業戦略の決定に携わる。近年は、ASEAN(東南アジア連合諸国)地域の発電事業にも精力的に係わっている。さらに太陽光発電事業への投資やソフトウェアの立ち上げの顧問を務めるなど、起業家精神にも富んでいる。2015年、IE ビジネススクール(Instituto de Empresa)にて上位10%に入る成績を収め、修士号(Executive MBA)を取得。趣味は旅行とランニング。
ダビッド・バジェホ
ソラリグ・ジャパン代表 /// SOLARIG
DAVID LITT /// PROFESSOR - KEIO UNIVERSITY LAW SCHOOL
David Litt is a Professor at Keio University Law School, where he teaches international business, comparative law and public policy-related subjects. His research interests focus on corporate law, corporate governance, and energy law and policy. David serves as co-chair of the Energy Committee of the American Chamber of Commerce in Japan, and acts as an adviser to or director of several privately held Japanese companies. From 2012 to early 2015, he co-founded and co-managed a business that developed projects under Japan’s feed-in-tariff (FIT) for renewable energy. He previously served as a partner of the law firms of O’Melveny & Myers LLP and Morrison & Foerster LLP. David was co-head of MoFo’s investment fund formation practice, and was recognized by various industry publications as a leading lawyer in the corporate/M&A and investment fund areas. David served as a law clerk to Justice Anthony M. Kennedy of the U.S. Supreme Court and Chief Judge Alfred T. Goodwin, of the U.S. Court of Appeals for the Ninth Circuit. He is a graduate of Yale University and the University of Chicago Law School.
DAVID LITT
PROFESSOR /// KEIO UNIVERSITY LAW SCHOOL
村上 徹 /// 日本統括セールスマネージャー - SKYTRON ENERGY KK
東北大学工学部卒業後、ABB、ムーグ、ロールス・ロイス、ヴェスタス、GE 等にて、セールス/マーケティングに従事。マリンや再生可能エネルギーを含む発電関連ビジネスを経験する。30年以上、工業関連ビジネスに携わり、ガスタービンコンバインドサイクルの電気推進船への適用、マリンオペレーションに関するデジタルソリューションの開発、風力発電向けアフターセールスの最適化等、様々なグローバルプロジェクトをリードする。
2017年5月より skytron energy Japan KK、日本統括セールスマネージャー。
村上 徹
日本統括セールスマネージャー /// SKYTRON ENERGY KK
エドメー・ケルシー /// 最高経営責任者 - 3MEGAWATT
Edmée Kelsey(エドメー・ケルシー)は3megawattの創設者兼最高経営責任者(CEO)であり、太陽光発電所の資産運用の分野での豊富な経験を持つ。3megawattは太陽光発電所所有者をサポートする為に設計された太陽光発電所資産管理ソフトウェアを提供しており、所有者のソーラーポートフォリオにおけるリスク回避や、資産管理コストの削減をサポートしている。
Main Street PowerのCFO時代は、100を超える分散型太陽光発電プロジェクトのプロジェクトファイナンスを締結、さらにそれらの太陽光発電所資産の資産管理も担当していた。
JPモルガン投資銀行の元副社長、そしてクリーンエナジー会社の代表取締役を経験した際に、プロジェクトファイナンスのプロバイダー、スポンサー、ファンドや投資家の人々の要求に対する深い理解を得る。
ベンチャー支援テレコムサービスプロバイダーの創設者及びCEOの背景を持つ彼女は、ユーリティー請求、資産追跡、O&Mサービスの自動計算システムの経験をもたらした。
エドメー・ケルシー
最高経営責任者 /// 3MEGAWATT
NORIAKI FUKUYAMA /// SALES MANAGER - FIRST SOLAR
福山氏は20年にも渡り日本のエネルギー業界でのセールスおよびエンジニア経験があり、1998年に火力発電所向け制御装置のスタートアップエンジニアとしてキャリアをスタートした。2008年にはEmerson Process Managementにてプラントや発電所向け計器最適化ツールのセールスエンジニア、2011年にはSiemens Wind Power で風力発電機のサービス&メンテナンスのセールスマネージャー兼オペレーションマネージャーを経験。2015年にはFirst Solar傘下であったskytron energy のSCADAシステムのテクニカルセールスを経て、現在はFirst SolarでO&Mセールスとして同社の包括的なサービスおよび独自のソリューションを有しO&M事業を展開中。
NORIAKI FUKUYAMA
SALES MANAGER /// FIRST SOLAR
I-CHUN HSIAO /// ANALYST - BNEF
I-Chun Hsiao is an analyst in the Tokyo office of Bloomberg New Energy Finance (BNEF). A member of the Energy Storage team his research looks at how batteries could enable greater integration of renewable generation, provide ancillary services such as frequency regulation, and behind-the-meter power bill management.
I-Chun worked at the World Bank, the UNFCCC, and the UN Foundation before joining BNEF. There his research ranged from leveraging private investments to meet the financing needs of the Sustainable Energy for All initiative, to approaches for operationalizing the principle of equity in the COP21 climate agreement, and strategies to promote a major scaling up of energy efficiency activities worldwide.
I-Chun holds a MPP from Harvard University and a MS in Mechanical Engineering from Stanford University.
I-CHUN HSIAO
ANALYST /// BNEF
YVONNE LIU /// ASSOCIATE SOLAR & DISTRIBUTED GENERATION - BNEF
Yvonne Liu joined Bloomberg New Energy Finance in 2015. She is in charge of research and analysis for solar market in China, with particular focus on policies and demand forecast, project financing and trading, project cost and return, as well as the overall market research to identify opportunities for Chinese PV companies. She had been invited by industrial associations, government entities and corporates to give presentations in and out of China.
YVONNE LIU
ASSOCIATE SOLAR & DISTRIBUTED GENERATION /// BNEF
SEBASTIAN PETRETSCHEK /// VICE GENERAL MANAGER - TÜV RHEINLAND
Sebastian Petretschek holds a degree in Technology Management from the University of Stuttgart, Germany and has spent parts of his studies at Tsinghua University in Beijing.
Sebastian has been active in solar photovoltaic business since 2009. For utility-scale PV projects in Europe, Middle East, South America, South Africa, India, Japan and China he has acted as Independent Engineer for investors, lenders and insurance companies. He has conducted numerous technical due diligence reviews - including yield as well as EPC and O&M contract assessments - and has performed construction and operation monitoring services. Further, Sebastian is a specialist for quality assurance along the value chain of PV components, particularly PV modules.
Sebastian is heading TÜV Rheinland’s PV Power Plant Independent Engineering business in Asia and is the Director of the Global Technical Competence Center for Independent Engineering Services.
SEBASTIAN PETRETSCHEK
VICE GENERAL MANAGER /// TÜV RHEINLAND
PABLO CABEZA /// ENGINEERING DIRECTOR - EVERSTREAM CAPITAL
Mr. Pablo Cabeza holds a Master’s degree in Aerospace Engineering from the Polytechnic University of Madrid, and an M.B.A. in international management from the Spanish Institute for Foreign Trade - UIMP. Prior to joining Everstream, he worked as Technical Manager for an European independent engineering and renewable asset management firm where he had been both owners’ and lender’s advisor across over 2,500MW on more than 100 different projects. He led due diligence processes for more than $500 million of photovoltaic projects on numerous transactions.
Currently in Everstream he is responsible for EPC Contract management and projects technical assessment.
PABLO CABEZA
ENGINEERING DIRECTOR /// EVERSTREAM CAPITAL
HEIN OOMEN /// HEAD BUSINESS ORIGINATION - SOLAIREDIRECT
Mr. Hein Oomen is Head of Business Origination for Asia-Pacific at ENGIE Solar (Solairedirect). ENGIE (formally known as GDF SUEZ) is the world’s largest independent power producer with 113 GW of installed capacity. The Group employs more than 150,000 employees across 70 countries. As part of its ambition to become the global leader in the energy transition, ENGIE acquired solar developer Solairedirect in 2015 (now ENGIE Solar). ENGIE Solar has become the Group’s global centre of excellence for the development and construction of utility scale PV and has booked recent successes in highly competitive markets such as Brazil, Mexico, France and India with more than 2 GW in operation, under construction or in backlog.
HEIN OOMEN
HEAD BUSINESS ORIGINATION /// SOLAIREDIRECT
山谷 東樹(やまや はるき) /// 太陽光発電事業支援部 主任研究員 - 株式会社資源総合システム
太陽光発電事業のコンサルティング企業として30年以上の歴史をもつ(株)資源総合システムにおいて主任研究員を務める。太陽光発電市場及び産業のアナリストとして、経済産業省やその他政府機関向けの調査や国内外の太陽光発電関連企業向けのコンサルティングを担当している。太陽光発電の発電事業者を対象にした月刊レポート「PV 発電事業最前線」の編集責任者を努め、固定価格買取制度における太陽光発電の設備認定および導入状況、各地域の系統制約、電力会社および新電力の動向を分析している。
山谷 東樹(やまや はるき)
太陽光発電事業支援部 主任研究員 /// 株式会社資源総合システム
JO DONGUK /// SR MANAGER ELECTRICAL ENGINEER - PACIFICO ENERGY
Mr. Donguk is Senior Manager Electrical Engineer at Pacifico Energy K.K. His main role is analyzing, developing, managing and designing electrical related matters in PV projects where accuracy and comprehensive knowledge are required. He has been involving projects more than 600MWdc in Japan.
Mr. Donguk holds a Bachelor’s degree in Electrical Engineering and Information Technology from Korea University of Technology and Education. Prior to joining Pacifico Energy he worked for JGC, Daewoo E&C in the Oil and Gas industry and the US military service.
JO DONGUK
SR MANAGER ELECTRICAL ENGINEER /// PACIFICO ENERGY
TAKURO SASAO /// SENIOR VICE PRESIDENT - GE ENERGY FINANCIAL SERVICES
Takuro Sasao is a Senior Vice President at GE Energy Financial Services (GE EFS), a global energy investment business in GE Capital, responsible for Japanese market. GE EFS has invested in close to 500MW of solar projects in Japan to date and looking to invest more.
Before joining GE EFS in 2015, he has worked in Capital Markets team at GE Capital Japan since 2005. Before that, he worked for Chuo Mitsui Trust and Banking (currently Sumitomo Mitsui Trust Bank).
Mr. Sasao holds LL.M (International Tax) at New York University School of Law and LL.B at Keio University.
TAKURO SASAO
SENIOR VICE PRESIDENT - GE ENERGY FINANCIAL SERVICES
SHOJI NISHIZAWA /// INTERNATIONAL SALES DIVISION SOLAR ENERGY - KYOCERA
Mr. Shoji Nishizawa graduated in International Law from Kwansei Gakuin University Hyogo, Japan. He joined Kyocera Corporation quickly after, focusing on international sales. He worked for Kyocera International Inc. during 6 years, after which he moved back to Japan to focus again on international sales for Kyocera Corporation.
Mr Shoji Nishizawa has managed several teams and departments since 1992 at Kyocera Corporation. Currently, he is the general manager of both domestic and international sales division.
SHOJI NISHIZAWA
INTERNATIONAL SALES DIVISION SOLAR ENERGY /// KYOCERA
YUKO INUI /// SENIOR ASSOCIATE - ORRICK
東京オフィスのシニア・アソシエイトとして、エネルギー・アンド・インフラストラクチャー・グループに所属。再生可能エネルギープロジェクトの開発、買収およびファイナンス業務および不動産関連の業務のほか、環境保全関連、フィンテック関連の業務なども取り扱う。
また、乾弁護士は2006年度より日本弁護士連合会公害対策・環境保全委員会特別委嘱委員を務めている。
オリックに入所する以前、2006年まで渥美総合法律事務所・外国法共同事業のアソシエイトを務めた。さらにその以前には、財団法人日本野鳥の会、国際的な環境NGOであるバードライフ・インターナショナルのマレーシア事務所などでの勤務経験をもつ。2001年から2年間は、国際協力銀行(JBIC)において、円借款案件の環境・社会配慮ガイドライン遵守に係る審査業務に従事した。
YUKO INUI
SENIOR ASSOCIATE - ORRICK
YOSHIHIKO KUSUDA /// RENEWABLE ENERGY INVESTMENT - JAPAN INVESTMENT ADVISER
三和銀行、リーマンブラザーズ等にてストラクチャードファイナンス業務に従事した後、2010年に(株)ジャパンインベストメントアドバイザー(以下、「JIA」)に参画(当初は顧問、2013年から現職)。現在、再生可能エネルギー設備および海上輸送機器(船舶、コンテナ等)への投資およびファンド化業務を管掌。現在、JIAグループでは、既稼働の発電所を日本全国に計19発電所・約33MW(DC)を保有・運営、開発中の未稼働プロジェクトも合わせると約100MW(DC)に達する資産規模にて投資・運用を行っている。
YOSHIHIKO KUSUDA
RENEWABLE ENERGY INVESTMENT - JAPAN INVESTMENT ADVISER
RACHID BRI /// HEAD OF ENGINEERING - PACIFICO ENERGY
Rachid Bri has 2 years of experience in solar business, involved in the development engineering of several mega-solar projects in Japan, including design optimization and EPC selection of Pacifico Energy 257MW Okayama project: the largest solar project in Japan, with largest amount of earthwork in the world. Previously, Rachid Bri worked 12 years in the EPC business with Chiyoda corporation, a leading Japanese plant engineering company.
RACHID BRI
HEAD OF ENGINEERING - PACIFICO ENERGY
GO SEKIGUCHI /// FOUNDER - RENEWABLE POWER DEVELOPMENT
A short description will follow soon...
GO SEKIGUCHI
FOUNDER - RENEWABLE POWER DEVELOPMENT